禁煙日記/禁煙生活 6ヶ月目 |
2月24日
禁煙を開始してから半年が過ぎようとしている
タバコをバコバコ吸っていた時から考えると、よくもまぁ〜180日以上禁煙出来たものだと我ながらに感心するのだが
しかし、3年目を迎える知人の禁煙者から言わすれば、「まだまだアマちゃん。油断すればいつでも喫煙者に逆戻り」とあっさり言われる始末
先を見過ぎると嫌気がさして来るので、彼の言うことは余り気にしないように(半分無視)してはいるのだが
話を今の身体の状態に戻せば
身体がタバコを欲しがるという「禁断症状」は、ほぼ無いと言っていいだろう
しかし、何故だか物足りなささみたいな感覚は常に付きまとう
これもまた表現するのが難しいのだが、「モヤモヤ」とした感じが脳の何処かから少しづつ漏れ出していると言った感覚
何かをしていればまったく忘れているのだが、ぼ〜っとしている時などには、この感覚がヒョコッと出てくるのである
要するに、脳みそ(=記憶)は忘れていないと言うことだろうか・・・
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